『ダーリンことトニー・ラズロは反日工作員』
トニー・ラズロは、新宿のお店が暴力団お断りにしていることを「人種差別だ!」であると非難したり、大半の日本人が検証できないよう英語だけで日本人への人種差別的糾弾記事を有道出人(デマゴーグを駆使する悪名高い日本非難家)に金銭を渡すことで書かせたり、小樽温泉訴訟(あらかじめ下見してからわざわざ入浴拒否されに行った)をでっち上げた NGO 「一緒企画」の代表である。また北朝鮮礼賛雑誌である週間金曜日のサイトリンクにもラズロのサイトへのリンクがある。
この本を購入するということは、日本を貶める勢力に加担することになる。